Encounter Report(目撃報告)

概要

目撃報告

GooN王国では確認されていない未確認GooNの情報を集めています。

ここでご紹介しているのは、そんな未確認GooNを見つけることができた同士から提供していただいた画像たちです。

もしも、ここに掲載されている以外の情報をお持ちの方がいましたら、その情報を教えていただけるとうれしいです。

亜種!?

  • 亜種・メタリックレッド
  • 亜種・メタリックレッド
  • リミテッドアートフレーム・亜種・メタリックレッド

2006年に新宿Fewmanyさんで開催された「哀・漢博」用に作成されたメタリックレッドの亜種です。

鼻がピンッととんがっていて、かなり大きな角状になっています。

GooN王国にいる亜種は、この鼻の角が別パーツ状になっていますが、このメタリックレッドは、そのまま顔の形状の一部になっています。

頭部の角は途中で枝分かれした形状をしており、龍らしいシルエットに。

体色はメタリックレッドとブラック。

目の周りにフレイム状の模様が入っています。また、全身にも細かい模様が描き込まれており、手の指にいたるまで模様が入っています。

最終的にはオークションでおよそ12万円の金額で落札されたそうです。

キャンバス・イラスト・アートフレーム

  • リミテッドアートフレーム・亜種・メタリックレッド
  • リミテッドアートフレーム・GooN緑
  • リミテッドアートフレーム・GooNブラック
  • マウスパッド

個展で販売される絵画たち。
GooNも、時々お目にかかることができます。

中でもキャンバスは一点ものなので、とっても貴重です。

タトゥ

  • SDCC版カスタム
  • Tatoo
  • Tatto
  • Tatto
  • Tatoo
  • タトゥ
  • タトゥ
  • ヴィレッジバンガード版

GooNのタトゥバージョンたちです。

イベントで販売されたものから、サイン会で披露されたものまでいろいろです。

TOUMA先生によるひとつひとつ手描きのタトゥなので、すべて柄が違います。

通常のサイン会では、腱鞘炎防止のために封印されています。
かなーり運がよくないとタトゥのGooNを入手することはできなさそうです。
いつか、t-hosoも黒い素体に青いタトゥを入れてもらうのがひとつの夢です。

イラスト・サイン

  • ヤマシロヤ
  • ヤマシロヤ
  • 酔っ払いGooN
  • GooNDUM
  • 空飛ぶGooN
  • お腹が顔に!
  • イモータル
  • イラストサイン-GooN
  • イラストサイン-GooN
  • イラストサイン-VENOM GooN

こちらはサイン会で 描かれたイラストたちです。

サイン会ではTOUMAフィギュアを持っていくと、そのフィギュアにリクエストしたキャラクターのイラストを入れてもらうことができます。

どのGooNもとっても魅力的ですね~

かっこいいもの、かわいいもの、ネタ?的なもの、いろいろです。

※自分の持っているイラスト画像も提供できるよ!と言う方、t-hosoまでぜひご連絡くださいませ。

アパレル

  • ヤマシロヤ限定Tシャツ

ヤマシロヤ限定で行われたサイン会限定のTシャツです。

これ、かっこいいですよねー!
またTシャツとか出してくれればいいなぁ・・・

TOUMAさん以外によるカスタム

  • KAIJINカスタム
  • T9Gカスタム
  • メタリックGooN
  • メタリックGooN
  • ULTRAMETAL GOON
  • miniGooNカスタム

TOUMAさん以外の方がGooNをカスタムしたこともあるようです。

イベントで行われたカスタムたち。どれもオリジナリティあふれています。

1枚目の画像は、大人気のデザイナーKAIJINさんによるカスタムGooNです。よく見ないと一見してGooNとはわからないほど、激しくカスタマイズされています。
なんていうんでしょう。電子ノイズっぽい感じの模様が入っていまして、顔つきがとってもポップな感じにしあがっています。
オークションで約10万円で落札されたそうです。すごい。

2枚目の画像は、こちらも大人気のT9GさんによるカスタムGooNです。
T9Gさんの作品の特徴でもある目玉が印象的です。
そして体が全身毛で覆われています。なんかこういう動物が実際にいそう。。
T9Gさんは、GooNフィギュアの原型師さんでもあります。
こちらのカスタムGooNもオークションで7万円という高額で落札されたそうです

3枚目~5枚目は、Vinyl Elements「ultra_metal_goon」です。
海外のカスタム品です。
このカスタムすごいですよね!

まったく形状が違うので、これって全部スクラッチかな?と思っちゃいがちですが、よーく見ると体のパーツを逆に使っていたりして、ちゃんと元々のパーツを生かしたカスタムになっています。
こういう思い切った発想ってなかなか思いつかないので、本当にすごいなぁ、と思います。

こちらも海外オークションで数万円で落札されたとのことです。

6枚目はミニGooNですね。
すごい!メタリックレッドを忠実に再現しています!
塗装も細かい!
ミニGooNはサイズが小さいので細かい塗りわけとか大変なんですよ。
すごいなぁ、これ。
TOUMA飯店のSAKURAさんの作品です。

Vinyl Elementsに登場したGooNたち

↑で紹介しているultra metal GooNが出店されたVinyl Elementsには、他にもGOONの素体を使ってカスタムされた作家さんが 何人かおられたようです。

とのことで、tkcさんより、情報をいただきました。

確かに動画の中に、いろんなGooNが移っています。

かなり、いろいろなバリエーションが存在しています。

謝辞

このページを作成するにあたり、下記の方々に画像・情報をご提供いただきました。ありがとうございます。

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